女子高生の102cmバストの誘惑(2/2)

422 名前:女子高生の102cmバストの誘惑12[sage] 投稿日:2011/11/04(金) 01:35:25.06 ID:chORGcgV
それから一気にあなたの顔を思い切り踏みつけました。

「変態っ!!」

―――ドッカーーーン!!

「痛かったですかぁ~? くすっ…うふふふふッ……み・じ・め♪
あははははっ♪」

「さてと…そろそろ足が疲れてきたからどこかに座りたいですねぇ~
どこかにいい椅子があればいいんですけど」

私はあなたの顔の上にちょうどお尻がくる位置まで移動しました。
私はわざと少し腰を降ろし、ビキニごしにヒップの形が、
はっきりあなたに見えるような体勢をとりました。

「あらっ、こんなところに調度いい椅子があったから…ここに座りましょう…かっ!!」

私はあなたの顔の上でジャンプし、あなたの顔に全体重が乗ったお尻を落としました。

「うふふっ♪…それっ!!」

―――ズド~ンっ!!

「あはははっ♪ 何かこの椅子、お尻の下で変な声が聞こえますねぇ~
もうちょっと深く座りなおしてみようかなぁ~」

私は体を動かし、あなたの顔の上にビキニのお尻をぐりぐりと押し込みました。

「よいしょ、よいしょ、ぐりぐりぐりぐり~っ!
よいしょ、よいしょ、ぐりぐりぐりぐり~っ!」

「クス…ウフフフッ…どうです? 私のお尻の感触は? 
最初の一発が痛すぎてわかりませんか? 残念でしたね。
せっかく水着越しで女の子のお尻の感触が味わえたのに」

「ざ・ん・ね・ん・で・し・た。ぐりぐりぐりぐりっ、ぐりぐりぐりぐり~っ!!
うふふっ…ぶ・ざ・ま♪ ぷっ…あははははっ♪ 」

「とどめです…」

私は立ち上がり、もう一度あなたの顔に全体重が乗ったお尻を落としました。

「ヒップアタックです。…え~いっ!!」

―――ズド~ンっ!!

「もう一回、ヒップアタック…え~いっ!!」

―――ズド~ンっ!!

「…そして、あなたの顔をお尻をぐりぐりぐりっ! ぐりぐりぐりぐり~っ!!
うふふっ♪…どうです? そろそろ女の子の体が怖くなってきましたか?」

「さて、足の疲れも取れましたし、また足を使ってお仕置きしてあげます。
そうですね。あなたの勃起チンポでも踏んであげます」

423 名前:女子高生の102cmバストの誘惑13[sage] 投稿日:2011/11/04(金) 01:36:36.98 ID:chORGcgV
「これからあなたは、女の子の足で射精することになります
女の子に足でイカされるなんて、すごい情けないことですよね。
でもあなたは私にニーソックスでチンポ踏まれて無理矢理射精することになるんです」

「今度はあなたの男としてのプライドをズタズタに壊してあげます」

私はあなたのチンポにニーソックス履いた足を乗せました。

「クスクス…いっぱい酷いこと言いながら虐めてあげますからね」

私は、あなたのチンポをニーソックス履いた足で扱きだしました。

「ほら、ほら、ほら、女の子にチンポ踏まれて足で扱かれてますよ。
ニーソックスの生地がこすれて気持ちいいですかぁ~恥ずかしいですねぇ~クスクス♪」

「それに私のおっぱい、あなたのチンポを足で一回扱くごとに
ゆっさゆっさ揺れちゃうんです。困りましたねぇ~」

「ほらっ、ほらっ! 私のおっぱいが揺れるのを見てたら、
余計興奮してすぐ足でイカされちゃいますよぉ~」

「ほらっ、ニーソックスでチンポぐりぐり、おっぱいがゆっさゆっさ…
大丈夫ですかぁ? これで我慢できなくなって射精したら情けないですよ~」

「さて、あなたがさらにみじめになれるように罵倒もしてあげますね。」

「変態…変態…変態…ゆっさ♪ ゆっさ♪ ぶるんっ♪
みじめ…みじめ…みじめ…ゆっさ♪ ゆっさ♪ ぶるるんっ♪
足で気持ちいい何て、バッカじゃないんですかぁ~ ゆっさ♪ ゆっさ♪ ばるるんっ♪」

「クスクス…あなたは私に足でチンポ刺激されて、
揺れるおっぱいで興奮させられて、言葉で虐められるんです。
これをずっと続けてあげますからね」

「あらっ? もう耐えられないんですか?
女の子に嬲られるのがそんなに気持ち良かったですか?
女の子にこんな簡単に負けちゃっていいんですかぁ~?」

「足でイクなんて普通じゃありませんよ。
それに私、まだ全然本気だしてないです。しっかりして下さい。」

「…はい、よく耐えましたね。エライエライ。クスクス…」

「では本気出しますね。こうみえても私、すごく足を器用に動かせるんです。」

私はあなたにニーソックス履いた足の裏を向けて、
器用に足の指を何本も動かして見せました。

「こんな風に私のニーソックス履いた足が、
あなたのチンポを這いずりまわりますから覚悟して下さい♪
きっとすぐに耐えられなくなりますから、クスクス♪」

「ではたっぷりニーソックスの感触を楽しんで下さい♪
あと言っておきますけど足なんかで射精したら
私の奴隷になりますから頑張って耐えて下さいね♪」

「では始めます。まずは、あなたのチンポの根元に私のつま先をグイッと押しつけて…
ニーソックスのつま先がチンポをズリズリこすりながら上がります。
ザラザラ感がつーっと上へ昇っていきますよ」

424 名前:女子高生の102cmバストの誘惑14[sage] 投稿日:2011/11/04(金) 01:37:23.76 ID:chORGcgV
「上がっていくときに足指でこちょこちょチンポをくすぐり、
足裏のニーソックスの生地を最大限にこすりつけてあげます」

「ほ~ら、ほ~ら、こちょこちょ♪ ズリズリ♪ ザラザラ♪ ズリズリ♪ ザラザラ♪
クスクス…ニーソックスがチンポに擦れてすごく気持ちいいですね~」

「さて…いきますよ」

私はあなたのペニスの亀頭に足の指をかけて、一気につまみあげました。

「必殺、亀頭つまみです。ぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅっ~♪ うふふっ♪
何度もニーソックスでチンポの先っぽ、つまみあげられたらたまらないですよね。
ほら、ぎゅっ、ぎゅっ~。先っぽ気持ちいいですねぇ~クスクス…」

最後に私は、ニーソックスの足裏全体でチンポを力強く踏みつけ、
グリグリと踏みにじりながら、あなたを罵倒しました。

「グリグリグリ~変態! 変態! 変態!
グリグリグリ~っ…最低! 最低! 最低!」

「では次にこっちを見て下さい。」

私はあなたにビキニに詰まったバストの谷間を見せつけて、わざと大きく揺らしました。

「ぼっよよ~ん♪…クスクス♪」

「…はい、これで一周しました」

「今からこれを何度も繰り返してあげます。何回あなたが耐えれるか楽しみですね」

この後、私はあなたに足コキ、罵倒、乳揺らしを繰り返し行いました。
そしてついに3回目に…

「グリグリグリ~変態、変態、変態…
グリグリグリ~っ…最低、最低、最低…」

「…うふふふっ♪」

「…グリグリグリ~っ!!…変態! 変態! 変態っ!!」

「あっ…!?」

―――どびゅっ、どびゅっ、どびゅっ!

私はついにあなたを足で射精させました。

「あはっ♪ うふふふふふっ♪」

すぐに私はあなたに穏やかな笑顔を向けながら、
ニーソックスでチンポをグリグリ踏みつけて何度も強制射精させました。

「ウフフッ♪ グリグリグリっ…グリグリグリ…っ!
ウフフフッ♪ グリグリグリっ…グリグリグリ…っ!!」

私は、ニーソックスであなたの精液を絞りつくした後、
しばらくの間、あなたを笑顔で見降ろしていました。

「…思い出して下さい。
今、あなたは私に何をされて、何をしましたか?」

425 名前:女子高生の102cmバストの誘惑15[sage] 投稿日:2011/11/04(金) 01:38:13.68 ID:chORGcgV
「あなたは私にニーソックス履いた足でチンポ踏まれて、
気持ちよさのあまり、我慢できずに射精してしまいました」

「ヘ・ン・タ・イ♪」

「もう、あなたは、私の、ペットです。」

「私、ペットの躾は結構厳しいんです。
ねえ、どうしてさっき白い液体をぶちまけたんですか?
私のニーソックスが汚れてしまいました。」

「これは、ちゃ~んと躾しないといけませんね」

私は、あなたの足元に座り、足首を抱え、あなたの足の裏をくすぐり始めました。

「ダメですよね。あんなことをしては…お仕置きです。
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~♪」

私はニッコリあなたにほほ笑みながら、足の裏をくすぐり続けました。

「ウフフッ…こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~♪」

あなたがくすぐったくて抵抗しようとしても、
私はあなたが抵抗できないようにあなたの足首の上に座り、
あなたの足の裏を無理矢理くすぐり続けました。

「もうっ、動いちゃダメじゃないですか。ちゃんと反省して下さい。
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~♪」

「そういえば、ここが一番悪い所でしたね。お仕置きです」

そう言って私は、あなたのチンポをこちょこちょとくすぐりました。

「悪いチンポを、こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~♪」

「あらっ? くすぐられてまた勃起したんですか?…うふふっ♪
…変態……変態! 変態! 変態~っ!! お仕置きですっ!!
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~♪」

「変態チンポを、こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~♪
どうしてお仕置きされてるのに勃起してるんですか? 全然、反省してませんよねっ!
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~♪」

―――どびゅ、どびゅ、どびゅ♪

「あっ!? また射精しましたね。手にかかってしまいました。
また私にお仕置きされたいですか?…ウフッ、ウフフフッ…」

「マゾ! 変態っ! 最低~っ!!
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~♪」

…その後、私はあなたに2時間のくすぐりの刑を行いました。

「さて…最後のお仕置きです。
これであなたに、女の子の体がどれほど怖いかを思い知らせてあげます」

私はあなたに覆いかぶさり、
ピンクのビキニに詰まった私のバストを、あなたの顔の上にスライドさせました。

426 名前:女子高生の102cmバストの誘惑16[sage] 投稿日:2011/11/04(金) 01:41:39.41 ID:chORGcgV
「ほら、見えますか? あなたがいやらしい目で見てたおっぱいです。
102cmのJカップですよ。今から、このおっぱいを
あなたの顔に落としてブザマに窒息させてあげます」

「あなたの顔より大きいから、抑えつけられたら息なんかできなくなりますね。
おっぱいに顔を押し潰される気持ちよさと息の出来ない苦しさを同時に味わってください。
きっと最後には死ぬほど苦しくなって、トラウマになると思いますけど。クスクス…」

私はあなたの顔の上で、ピンク色のビキニに詰まった
102cmのバストをゆっさ、ゆっさ、ばるん、ばるんと上下左右に揺らし始めました。

「ほ~ら、ほ~ら♪」

ゆっさ♪ ゆっさ♪ ばるん♪ ばるん♪
ゆっさ♪ ゆっさ♪ ばるん♪ ばるん♪

「すぐに始めませんよ。
いつJカップのおっぱいがあなたの顔に落ちてくるかわかりません。
それまでビキニのおっぱいが揺れるのを楽しんでくださいね」

「おっぱいがあなたの顔に落ちてきた時が、あなたの最後ですから♪」

「では、続けておっぱい揺らしてあげますね」

ゆっさ♪ ゆっさ♪ ばるん♪ ばるん♪
ゆっさ♪ ゆっさ♪ ばるん♪ ばるん♪
ゆっさ♪ ゆっさ♪ ばるん♪ ばるん♪

「本当に最後までいやらしい目で見てるんですね。私、あなたの事、
心の底から軽蔑してるんですよ。普通の人なら恥ずかしくてこんなことできませんが、
あなたみたいな最低な人は人間として見てませんから」

「そ~れっ♪」

ゆっさ♪ ゆっさ♪ ばるるん♪ ばるるん♪
ゆっさ♪ ゆっさ♪ ばるるん♪ ばるるん♪
ゆっさ♪ ゆっさ♪ ばるるん♪ ばるるん♪

「おっぱいが顔に落ちてくるのが楽しみですかぁ?
おっぱい顔に押し付けたら窒息死するまで離しませんからね。クスクス…」

ゆっさ♪ ゆっさ♪ ばるるん♪ ばるるん♪
ゆっさ♪ ゆっさ♪ ばるるん♪ ばるるん♪
ゆっさ♪ ゆっさ…

「ほらっ! ばっるる~んっ♪」
 
私は一度大きくバストを揺らし、一瞬の間にビキニのブラを外して、
あなたの顔に102cmの爆乳を思いっきり押しつけました。

―――ばふっ…!! むっにゅううう~っ♪

「おっぱい、むっぎゅううううううううっ♪」

私はあなたの頭をしっかり抱え込み、皮肉たっぷりにあなたに言いました。

「むぎゅうううううううううっ♪ だぁ~い好き♪ あははははっ♪」

427 名前:女子高生の102cmバストの誘惑17[sage] 投稿日:2011/11/04(金) 01:43:24.14 ID:chORGcgV
「どうですかぁ~? 私の生おっぱいを顔に押し付けられて。
大きくて柔らかくて気持ちいですねぇ。
おっぱいであなたの鼻と口はふさぎましたから、すぐに苦しくなりますよぉ~」

「でもそれまで、鼻と口をふさいだまま、おっぱいをむにゅむにゅ動かして、
あなたの顔におっぱいの感触を存分に味あわせてあげます。クスクス…」

「ほ~ら、ずりずり♪ むにゅむにゅ♪ ずりずり♪ むにゅむにゅ♪ むっぎゅ~っ♪
もう一回、ずりずり♪ むにゅむにゅ♪ ずりずり♪ むにゅむにゅ♪ むっぎゅ~っ♪」

「くすくす…そろそろ息ができなくて苦しくなってきましたか?
でも息なんてさせてあげませんよ。むっぎゅううううううううっ♪」

私は、あなたの顔に爆乳を押しつけながら、片手であなたの頭に爪をきつく立てました。

―――ぎりぎりぎり…っ!

「ふん、最低ですね。ほらっ、気持ちいいですか? 苦しいですか?
おっぱいで息できなくて苦しいですよね。
くすくす…いい気味です。このまま死んじゃって下さい♪」

「私をいやらしい目で見て、体目当てに告白までして最低です。
私とHなことできると思ってましたか? 残念ですね。
あなたは私に一方的に責められて気持ち良くさせられてるだけです!」

「またよかったら罵倒してあげましょうか? 
あなたは女の子におっぱいで窒息させられながら罵倒されるんです。
すごい屈辱ですね。クスクス…」

「では…変態…最低…みじめ…マゾ…」
おっぱいで、ずりずり♪ むにゅむにゅ♪ むっぎゅ~っ♪」

「クズ…ブザマ…馬鹿…死んで下さい…
ずりずり♪ むにゅむにゅ♪ むっぎゅぎゅ~っ♪」

「…あら? 足に何か暖かいのが…。射精したんですね。変態。
いいですよ。射精時の快感をもっと引き延ばしてあげますよぉ~」

「ずりずりずりずり~っ♪ むにゅむにゅむにゅむにゅ~っ♪ むぎゅぎゅぎゅ~っ♪」
あっ…クス…また射精したんですね。また足に暖かいのがかかりました。
気持ち良かったんですねぇ~」

「…そろそろ抵抗も無くなりましたね。本当に窒息しそうです。
あら? 気絶するんですか? いいですよ。ですが、おっぱいはずっと離しませんからね。
もしこのまま気絶何かしたら、わかりますよね。クスクス…」

「それでは、永遠におやすみなさい。むっぎゅ~っ♪ クスクス…」


END


  • 最終更新:2014-08-30 16:55:35

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