3スレ97-99

97 名前:1/3[sage] 投稿日:2009/09/12(土) 09:54:23 ID:Hs0Wg0U5
細道で、僕はさっきの女子高生を見つけました。
「お姉ちゃん今ボクん家の店で本盗ったでしょ。返してよ」
「ボクはお姉ちゃんがそんな事しそうに見える?」
「カバン見せてよ」
「まあいやらしい。女の子にそんなこと言わないの」
「お父さんの本屋、万引きでつぶれそうなんだ。見せてよ」
「男の子は自分の力でやらなきゃ。ボク、香織お姉ちゃんとケンカしてみる?」
僕は香織のカバンをとろうとしました。
香織は離さず、逆に小学生の僕のちんぽをぎゅっとつかみました。
「いたい」
「男の子はね、こうするとすぐしびれちゃうのよ」
「カバン…見せて…ああああ」
僕はみっともない喘ぎ声をたてて押し倒されました。
香織はちんぽの上に座り、お尻を揺らしました。
「???」

98 名前:2/3[sage] 投稿日:2009/09/12(土) 09:56:17 ID:Hs0Wg0U5
「???」
ちんぽがぴんと張るのを感じ、ちんぽはどんどん僕のものではなくなっていくようでした。
魔法のように、何がなんだかわからなくなりました。
「ハイ、お姉ちゃんの必殺技さくれつよ。ホラどう?男の子は気がおかしくなっちゃうの」
香織はちんぽに座ったまま、僕のパンツから白い液を出して見せつけました。
僕は何故か恥ずかしくてたまりませんでした。
「教えてあげる。ボクはね、お姉ちゃんにエッチな気持ちになったの。だからちんぽからこれが出ちゃったのよ」
「…」
「お姉ちゃんね、これをたっぷり搾り取って大事にとっておくわ。親には見せないであげるから、本の事は…」
香織はまた、ちんぽの上でお尻を揺らしました。
僕はエッチなことを考えないようにぎゅっと目を閉じました。

99 名前:3/3[sage] 投稿日:2009/09/12(土) 09:59:41 ID:Hs0Wg0U5
「…あ…あ…ああ」
ちんぽがあっという間にムクムクと張るのを感じました。
香織がお尻を揺らすたびにちんぽは、また僕の意思で抑えられなくなっていきました。
家の本屋を思い出しました。
「お父…さん…」
香織は容赦なくお尻攻撃を続けました。
「固いわ。ボクは正直ね。お父さんの店より、お姉ちゃんのお尻が気になるのね」
僕は必死にこらえましたが、香織はお尻で僕のちんぽを思うままに操りました。
「うっ…うっ…」
気がつくと僕は乗られたまま悔し涙にあふれ、香織は勝ち誇って僕のパンツからあの液をこすり取っていました。
「んふふ。気持ちよかったのね、お姉ちゃんのお尻。ケンカはボクの負けよ。お姉ちゃんの勝ち。」
「うっ…うっ…」悔し涙が止まりません。
「お店はこの私がつぶしてあげるわ。ふふ、もっと泣くのよ。お姉ちゃんね、男の子の悔しい顔見るのが大好きなの」

  • 最終更新:2014-08-20 19:42:50

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