6スレ825-832

825 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2012/05/23(水) 00:26:19.57 ID:3VrE6xlI
夏の大型連休には毎年この海岸に遊びに来ている

小さいころからずっとお世話になっていたオジさんがこの浜で海の家を経営している
だから俺は夏休みになるたびにこの海の家に泊めてもらい、海水浴を楽しんでいた
もう俺は大学生だから、10年以上こんな感じで夏を過ごしてきたことになる

・・・が、今年はそうはいかなかった

オジさんが急に用事が入ってしまったらしく、今夏は海の家で仕事をしている場合ではないという
なら仕方ない・・・残念だけど今年は海水浴は諦めよう。そう思ったのだが・・・

「悪いんだけど、今年だけ私の代わりに海の家を任されてくれないかな」
小さいころからずっと見てきている俺なら安心できるからだという
一瞬戸惑ったが、オジさんには色々とお世話になっているし、俺は別に用事はない
それにもう大学生だ。海の家の責任者ぐらい、別に問題ないはずだ。
オジさんに成長した自分を見てもらいたい、頼りにされたい、という気持ちもあって頼みを承諾した

そして海の家開店当日―――

責任者とは言っても、毎年ここの手伝いをしているオジさんの知り合いが何人かいる
具体的な仕事と言うと海で遊べる道具を貸し出したり昼食を作ったり
だが、大体のことはその人たちがやってくれるので、俺は時々お会計を担当したり、キッチンの雑用をこなすくらいだ

夕方になって、海水浴客たちも宿に帰っていく。そろそろ店じまいだ
昼間働いてくれていたオジさんの知り合いたちも近くの宿に戻っていく
責任者である俺は1人でこの海の家で明日まで過ごさなければならない
去年までオジさんと一緒に過ごしていたが、1人だとやはりちょっと寂しい
オジさんの知り合いは片づけもして帰るつもりだったようだが、俺が断った
昼間から頑張って働いてくれてたし、片づけくらいは俺が1人でやっておきたかったからだ

そうして海の家には俺1人だけが残った
忘れ物や落し物が無いか確認し、食器を整理したり店内を軽く掃除したり
そして、貸し出していたバケツやビーチボール等を倉庫に片付けようとしたときだった

ガサガサ・・・ガサガサ・・・

なにやら物音が聞こえてくる。この店にいるのは俺だけのはずだ
恐る恐る倉庫の扉に近づき、ゆっくりと扉を開ける・・・

そこには・・・

826 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2012/05/23(水) 00:50:05.76 ID:3VrE6xlI
「!?」

倉庫の中では若い女性がただ1人、辺りのものを物色していた
俺はその場から動けなかった。意外すぎる出来事で思考が止まってしまったのだ
扉をゆっくりと開けたため、女性はこちらに気づいていないようだ
女性のすぐ近くにはハンドバッグのようなものが1つ置かれている。ブランド物なのだろうか

そのとき、俺は両手に抱えていたリゾートグッズの山から、スコップを1つ落としてしまった
物音に気付いた女性は驚いた様子で振り返る。俺も驚いてその場で硬直した
「誰!?」
女性はこう叫んだが、それは俺のセリフだ。突然の出来事で言葉が出てこない
女性はその場で立ち上がると、こちらが、に体を向けた
白いビキニ姿だった。昼間に海水浴をしていたのだろう
辺りに日焼け止めクリームの匂いが漂う。この女性からだろう
しっかり塗っているらしく、女性の肌は水着に負けないくらい白い
まるでグラビアのような腰のくびれ、スラッっと細く、長く伸びた脚
しかしムチムチと肉感的で、健康的である
だが、それ以上に俺の視線をクギ付けにしたのはその豊満な胸である
とても大きいのにキレイな形をしている。俺はその深い谷間にしばらく見入ってしまった

「あの・・・」
女性の声にハッとして、俺は視線を相手の顔に向ける
俺よりも背が少し高かった。年齢はわからない。
しかし上品でかわいらしいその顔だちは、間違いなく美人といえるであろう
体をつかんで外に引っ張り出そうとしたのだが、俺には薄着の女性にそんなことをする勇気は無かった

俺は勇気を出して言葉を放った
「えっと、何してるんですか?」
なるべく不快感が伝わるように言ったつもりだ
しかし女性は表情を崩すことなく話し始めた
「ごめんなさい、実は今日オカネを持ってきてなくて・・・
 それで、ちょっとだけ食べ物を盗んじゃおうかなって・・・」
・・・信じられない。そんな理由で盗みを働いていい法律はわが国には無い。
ふざけるな!通報されたくなかったらさっさと出て行け!

827 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2012/05/23(水) 01:16:12.27 ID:3VrE6xlI
・・・そう言ってやりたかったのだが
女性にそんなことは言えない。そもそも俺はこんな言葉、日常で使ったこともない
俺が何も言えずにその場で戸惑っていると
「お願いします、今日だけは許して下さい!
 明日からはちゃんとオカネ持ってきてここを利用させてもらいますから!」
そう言って体を少し前に傾ける。大きな胸が蠢く・・・
もしかして、グラビアやお水系の仕事をしている人なのだろうか・・・
そんな事を考えてしまうほど彼女の体は魅力的だった
(ダメだダメだ!ここは一発ガツンと言ってやらないと・・・)
(それにこんな人と2人だけでいたら…おかしくなってしまいそうだ・・・)
彼女の胸をジッと見つめたまま、そんなことを考えていた
(くそっ、俺がしっかりしないと!)

俺は自分にそう言い聞かせ、本能のままに彼女につかみかかる
俺は彼女の肩をつかみ、外に連れ出そうとした・・・つもりだったのだが
「きゃぁ!?」
勢い余って彼女を押し倒してしまった。倉庫に悲鳴が響く
「うふふ・・・」
・・・なんだ?いきなり女は笑いだした
すると、ハンドバッグから携帯電話を取り出す。何をするつもりだろうか

「ねぇ、もし今ここであたしが警察に通報したらどうなると思う?」
どうなる?お前が窃盗容疑で逮捕される。それだけだ
わざわざ自分から墓穴を掘ろうと言うのか。実に滑稽である
「あなたは警察に、私が盗みを働いたって話すつもりでしょう?
 でもね、私があなたにここに無理矢理連れられて・・・あんなことやこんなことされちゃったって話したら・・・」
・・・そんなバカな。なんの根拠もない話が通ると思っているのか
俺には証拠がある。この荒らされた倉庫。そして何より、俺はこの海の家の責任者だと言う事だ
オジさんの知り合いに連絡して事情を説明してもらえばいいだけだ
すると女は左の肩を俺に向ける
「これ・・・さっきあなたが私のこと押し倒したでしょ?そのとき傷が出来ちゃったの・・・」
確かに肩にスリキズが出来ている。軽く出血もしているようだが・・・
「あなたに乱暴されてこのキズが出来たって事情を説明したら・・・」
それが何だと言うのだ。そもそも今、この場で出来たキズだと実証する方法はない
「そんなもので警察はだませないと思うけど」
俺は振り絞るように言葉を発した。緊張のせいだろうか。口内は乾いている

「じゃあ・・・」

そう言うと女はゆっくりとこちらに歩いてくる
今まで見たこともないような美人が、妖しげな笑みを浮かべて近づいてくる・・・

828 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2012/05/23(水) 01:34:14.02 ID:3VrE6xlI
「うぁあ!?」
「どうしてこんなに大きくなってるのかなぁ・・・?」

突然股間をさすられる。パニックで意識していなかったが、俺の象徴は大きく隆起していた
半ズボン越しからでも一目瞭然の盛り上がり
「ココを大きくしながらでもちゃんと言えるかな?あの人がドロボウです、って・・・」
何も言い返せない・・・。恥ずかしさで顔が赤面していくのが自分でわかった
「私のこと・・・そういう目で見てたんだ・・・」
そう言いながら、女は体をゆっくりと動かす。
美しい脚線美・・・魅力的すぎる胸・・・
俺は女の虜にでもなってしまったかのように、必死に彼女を目で追いかける・・・

(しっかりしろ・・・こんな女に惑わされるんじゃない!)
ぼやけた頭で理性を取り戻すことに全力を注ぐ
目の前の夢のような景色を振り払うように目を閉じ・・・

「・・・うふふ。さっきからおっぱいばっかり見てたもんね?そんなに胸が気になるの?」
「・・・うるさい!そんなわけないだろう!!」
誤魔化すように・・・いや、照れ隠しとでもいうべきか
俺は怒鳴り散らした。全身が熱い。怒り、緊張、興奮・・・いつの間にか俺の体はひどく疲れていた
女は一瞬動きを止め、少し意外そうな顔で俺の顔を見た

・・・が

「へぇ~?じゃぁ・・・こんなことされても大丈夫よね?」
女がまた近づいてくる。俺はカウンターに戻って誰かに助けを求めればいい話だ
・・・しかし、ここで出て行ったら負けてしまった気がする。そう、彼女の誘惑に
本当は何かを期待している自分にそう言い訳して、俺は彼女に目を向ける

829 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2012/05/23(水) 01:49:02.62 ID:3VrE6xlI
また股間を触られる・・・布越しだが、十分に刺激が伝わってくる
すると女はこちらに更に体を傾けてきた・・・

ふにゅ・・・

「あぁ・・・?」
股間の刺激に耐えるために目を閉じて精神を集中していた俺の胸に、やわらかい感触が伝わる
「これ・・・触ってみたかったんでしょ・・・?」
気持ちいい・・・温かくて・・・やわらかくて・・・
「ねぇ、ちゃんとこっちを見て・・・」
俺は言われるがままに目蓋を開き、下を向いた
そこには、俺の胸に押しつけられ、形を変えた乳房が見えた
すぐ目の前にある魅惑の谷間から、俺は目が離せなくなってしまう・・・
自然と息が荒くなってきた。体中から汗が流れる

「はぁ~い・・・じゃぁ、おねんねしましょうね・・・」

先ほどからペニスをいじり続けている右手
空いている左手を俺の右肩に乗せると、ゆっくり体重をかけてきた
全身が疲れ、彼女の右手と胸により腰が砕けてしまった
彼女の左手に促されるように、俺は地べたに仰向けになっていく・・・

「暑そうね・・・これ、脱いじゃおうか」
半ズボンを脱がされる。女はパンツに手をかける
俺は抵抗しなかった。・・・いや、できなかったのだ
もっと気持ちいい事をしてもらいたい・・・そんな期待で頭がいっぱいだったのだ
大きくなったシンボルに引っかかり、パンツは脱がしにくそうだった
「あらあら・・・こっちも暑そうね・・・」

830 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2012/05/23(水) 02:03:28.19 ID:3VrE6xlI
外に曝されたペニスは勢いよくそそり立った
「私にエッチなことされても大丈夫なんでしょ?ちゃんとガマンしないと・・・」
そういうと女は、胸でペニスを挟み込んでいく
「あぁ・・・あはぁ・・・」
俺は情けない声を上げることしかできず、自分のペニスが飲みこまれていく様を食い入るように見ている
「ずいぶん気持よさそうね・・・?まだ挟んだだけよ・・・?」
ペニスは完全に胸に隠れてしまった。上から見ても、亀頭すら見える気配は無い
「あーぁ・・・おちんちん全部入っちゃったよ?」
女は少しずつ、少しずつ胸を揺り動かす
スベスベした肌と蕩けるような感覚に、俺は一瞬で射精しそうになった
「ふふ・・・芯まで蕩けさせてあげる・・・」
ペニスが充血し、瞬く間に熱くなっていく
しかし、焦らすような責めは射精することを許さない
「ダメでしょ?そんなにすぐにイっちゃったら・・・」

そういうと女は少しだけ谷間を開き、俺のペニスを少しだけ解放する
かろうじて先端だけが見えているが、それだけでも俺のペニスがいかに大きくなっているかがわかる
すると、女は徐々にペニスの先端に顔を近づけていく・・・
俺のペニスは限界まで燃えたぎり、赤く、熱く震えている
こんな状態で吸われたら・・・舐められたら・・・あっという間にイってしまうだろう

女の口が先端までたどり着く・・・

831 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2012/05/23(水) 02:17:23.33 ID:3VrE6xlI
「ふぅ~・・・」

「ふぁああ!?」
女はペニスの割れ目に向かって、優しく息を吹きかけた
吹きこぼすように我慢汁を流していた割れ目・・・
これでもかと言うくらい充血し、燃えていたペニス・・・
そこにくすぐったいような、じれったいような、冷たい息が吹きかけられる
胸の圧迫が緩んだこともあり、ペニスは射精から少しだけ離れていく・・・
しかし甘い吐息に包まれ、気持ち良さそうに大きくなっていくペニスと一緒に、
俺の射精したい欲望は大きく膨らんでいく
「あれれ?もしかしてペロペロしてもらえると思った?ちゅーちゅーしてもらえると思っちゃった?
 うふふ、胸に埋もれちゃって全然出てこないペニスなんか口舐められるわけないでしょ?
 そんな情けないの、頼まれたってやれないわよ」
そういって女はまた胸にペニスを閉じ込める
俺は射精が遠のいてしまった上に射精への欲望がさらに湧き出す・・・

そして、無我夢中でペニスを女の胸の中で暴れさせる。
腰がバカみたいに跳ねている。谷間の中から亀頭を突き出すかのように跳ねまわる
が、ペニスが胸の中から出てくることは無かった

832 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2012/05/23(水) 02:45:50.71 ID:3VrE6xlI
「もう、そんなにお口でして欲しいのかしら・・・?」
そういうと、また女はペニスの先端めがけて息を吹き込む
俺は仰向けになったまま、狂ったように腰を振る
「うふふ・・・無様な姿ね・・・」
ずっと続いているじわじわとした快感と、女に罵倒される屈辱から、俺の目には涙がたまっていた

「あらあら、泣いちゃった?ちょっとイジめすぎちゃったかしら・・・?」
そういうと女は胸をペニスから離し、俺にのしかかるようにして乗り上げてきた
「私が慰めてあげる・・・」
そして俺の顔を大きな胸で覆い尽くす
「ぐっ・・・!?うっ・・・」
息が苦しい・・・が、それ以上に顔面がやわらかさに支配されて、気持ちいい・・・
「ほぉら、大好きなおっぱいの味はどう?」
確実にバカにされている。なのに、俺はそのこと自体にさえ興奮を覚えてしまっている
「あら・・・またおちんちんが大きくなってるよ?ここでイっちゃったら負けちゃうよ?」
そういうと女は脚を伸ばし、俺の顔を胸で押しつぶしたまま太ももでペニスを挟み込む・・・
「あたしがコレ以上膨らまないように固定してあげないとね・・・?」
ムチムチとした感触に俺のペニスは包まれる・・・
「挟んだだけなのにどんどん大きくなっちゃってるねぇ・・・」
「ぐ・・・やめ・・・」
すると女は、まるで飼い犬に命令を言い聞かせるかのような口調で話し始めた
「実はね、私、この海岸に友達と一緒に遊びに来たの・・・
 でも、人数が多いから結構オカネがかかっちゃうの。
 だから、今年の休み中は私たちをココに泊めてくれない・・・?」
・・・!!
それだけはできない。オジさんがせっかく俺に任せてくれたんだ
ずっと守り続けてきたこの海の家をろくでもない女どもに使わせてたまるか
俺は理性と力を振り絞り、女の胸の下から返事をした
「い・・・いやだ・・・」
キュッ
「うぁっ」
女が太股でペニスを締め上げる。痛みと気持ちよさがごちゃまぜになって頭がシビれる・・・
「聞こえなかったなぁ~?もう一回答えて?
 そうだ、私の友達もカワイイ子がいっぱいだよ?もしかしたらお礼してあげちゃうかも・・・?」
俺は黙り込み、動かずに話を聞いていた
「もしもOKしてくれたら・・・大好きなおっぱいでイかせてあげるよ・・・?」
・・・もはや俺の頭は完全に停止していた
俺は胸に埋もれながらひたすら縦に首を振る
「うふふ、いい子ね・・・」
女はバッグから携帯電話を取り出すと、俺の今の無様な姿を撮影する・・・
口元からはヨダレが垂れ、目からは涙が流れ、ペニスからは我慢汁が流れ出ている・・・
「約束破ったら、どうなるかわかってるよね?」
俺はとにかく首を振っていた。早くイかせて欲しい・・・それだけの思いで・・・
「ちゃんと話聞いてるのかしら・・・まぁいいか」
女はまた俺のペニスに胸を近づける
「じゃ、『ここに無料で宿泊することを許可するので、僕の情けないおちんちんを
 お姉さんのエッチなおっぱいでたくさんいじめてください」って言ってみて?」
俺は息を切らしながら、屈辱的すぎるこの言葉を必死になって繰り返した
「よくできました!」
まるで子供をあやす様にパチパチと拍手をすると、自分の胸を持ち上げた
「これであなたは私のおっぱい奴隷ね・・・たっぷりイジめてあ・げ・る♪」
「ふああぁぁぁ、あぁあああああ!!」
女は挟んだペニスごと胸をこねまわす
ガチガチに硬くなったペニスがやわらかすぎる胸に溶かされていく・・・

俺のペニスはあっという間に暴発した・・・

  • 最終更新:2014-09-06 16:23:55

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