7スレ242-247

242 名前:オリンピック記念[sage] 投稿日:2012/08/02(木) 02:10:18.17 ID:YZ920h6m
できたとりあえず弟子編。弟子は薬とか洗脳でもう半堕ち
オリンピック数週間前・・・
とある高級ホテルに柔道日本代表コーチである大山大樹は選手である樋本端《ひのもとはた》に携帯で呼び出されていた。
だが大山がホテルにいくと出迎えたのは樋本ではなく外人のボディーガードだった。
そのボディーガードにつれられるままホテルの一室に入るとそこにはマジックミラーの向こうのベッドで樋本を組み伏せている美しい柔道着の女の姿があった。
柔道着といっても上半身は全裸のうえからただ柔道着を着ただけの状態である上にOカップはあるかという胸を見せつけるように着ており、
下半身に至っては「柔道着風ガーダーベルト」のようなものをつけており尻や陰部は丸見えの状態だった。
柔道着の内側にあるボディのプロポーションは彫像のように完璧であり樋本の姿を隠すように伸びている金色の髪がそれをさらに美しく引き立てていた。
女性の名前はクリス・スター、女子柔道界の外人エースでありその風貌から大人気の女性選手である。

243 名前:オリンピック記念[sage] 投稿日:2012/08/02(木) 02:11:21.22 ID:YZ920h6m
「というわけでワタシの国の選手にしっかり負けてくださいね?」
クリスが樋本を左手とおっぱいで抑え込みながらいう。
「ん~~!ん~!」
おっぱいに挟まれてろくに返事もできないのか樋本が苦しそうな声を上げる。
「oh!返事はキチンとしてください!」
意地悪い小悪魔の笑みを浮かべながら抑えているのとは反対側の手で樋本の亀頭を撫で上げる。
さわさわぁ・・・
クリスの美しい指の愛撫に樋本の体は背骨が折れそうなほど反応する。
「お前ら何をやっている!やめろ!」
その様子に耐え切れなくなり大山が抗議の声を上げる。
がボディーガードに抑えられ拘束されてしまう。
そんなむなしい抗議の声を無視してクリスは亀頭を撫でる手を強めながら拘束したほうの手を緩め再び樋本に問う。
「そ・れ・でさっきの返事はYES?NO?」
「します!負けます!ちゃんとまけますぅぅぅうぅ、だからちんぽのさきっぽをいじるのを止めてくれぇぇ」
大きな声で樋本が返事をする。
だがクリスの手はいっこうとまらない。
それどころか逆に五本の指すべてを使い、我慢汁だらけの亀頭を激しくいじめあげてくる。
「弱いだけじゃなく頭も弱いのですか?返事はYESかNOかと聞いたのですけれど」
「いえす!!いえす!いえす!いえふいえふ”!!」
もはや悲鳴のような声で返事をする樋本、だがまだクリスの手はとまらない。

244 名前:オリンピック記念[sage] 投稿日:2012/08/02(木) 02:12:13.81 ID:YZ920h6m
「それにちんぽって何ですか?ワタシのわかる言葉じゃないと何かわかりません。ちゃんとやめてほしいときは《この前教えた単語》で説明してください。」
・・・・・・・
その言葉を聞くと樋本はより一層顔を赤らめ顔をそむけようとするが。
ニチャッ・・・・・
それすらも許さないかのようにクリスの指が淫靡な蛇のように樋本の亀頭に絡みつく。
その蛇はそのまま樋本の心まで絡みつき締め上げる。
「うひっ、うひぃぃぃぃ!!!」
蛇の厳しくも甘い責めにたえきれず樋本が悲鳴を上げる。
そしてそのまま・・・・
「ジャパニーズのこらえ性のないミニペニスですぅぅぅ。自分のペニスは外人様と違って我慢が聞かないので止めてくださいぃぃぃ」
みずからのプライドを差し出すように泣きながら叫んだ。
その叫びを聞くとクリスの指は亀頭ではなく、竿のほうを優しくしごき始め、先ほどとは違い、甘い声で囁く。
「よく言えました。じゃぁ次は《言い訳》をさせてあげましょう。さぁいつものように聞かせてください、無敵のハタさん?」
そうなのだ。樋本端はデビュー戦以来世界でも負けなしの不敗の王者なのだ。
クリスはその王者をおっぱいで優しく抱きしめるように包み込む。
先ほどまでとまったく逆のとろけるような時間。
泣き叫んでいた樋本の顔がみるみるとろけていく。
その甘い匂いに、その包み込むような優しさに。

245 名前:オリンピック記念[sage] 投稿日:2012/08/02(木) 02:13:41.65 ID:YZ920h6m
そんな樋本をだきしめながらクリスは大山のほうに顔を向け、説明し始める。
「これは樋本との賭けジュードーです。負けたほうは勝ったほうのいうことを聞く。シンプルです。まぁ今日で私の20連勝ですが。」
(20連勝だと?)
その言葉に大山は驚く。
いくらクリスが強いとはいえ樋本が女子に負けるはずがない。
「チナミにもし約束を破った場合は二度と再戦はしません。そうなるとハタさんは困りますよね?」
意地悪そうな顔を浮かべながらも優しい声でおっぱいの中の樋本に問いかける。
「こっ・・・困る!約束は破らないからまた勝負してくれ!うっ・・・」
手こきの射精を必死に我慢しながら樋本があわてたように言う。
ただけっして我慢しているのではなく、クリスに射精をコントロールされているだけである。
「なぜ困るのですか?もしかして《女性に無様に負けた上にいじめられる》のが性癖になってしまったですか?」
問いかけるクリスの笑みがより一層大きくなる。そしてわかりきった,《言い訳》をまつ。
「ち・・・違う。ほかの選手にはいつでも勝てる!でも君に勝たなければ日本人のプライドが!」
その言葉を聞いた瞬間クリスの体がビクッと痙攣する。
クリスは男の情けないさまが大好きであり、あまりに情けないさまを見るだけで絶頂をむかえることすらある。
そしてそうなったクリスは誰も止めることができない。
「OH、そうでしたね!ハタはワタシのライバルでした!」
美しくもゆがんだ笑みを浮かべながらクリスは続ける。
「じゃぁ今すぐ勝負しましょう!ルールは簡単です!ワタシの下から抜け出してください」
「わ・・・わかった」
「ただし・・・今回ははいわゆる69の体制でいきましょう。69状態からワタシのパイズリから逃げてください。」
その言葉をきくやいなや樋本のペニスがびくんと跳ね上がる。
「ちなみに・・・・わたしのまんこの匂いをかげる機会は久しぶりでしたよね・・・・?夢中になって脱出をわすれないでくださいね?」
「あ・・・当り前だろう!そんなことするはずが・・・・」
「あ・・・知っていると思いますけどワタシ体質と特殊なドーピングのせいで分泌液から男を魅了するフェロモンが出ちゃうんです。ちなみに・・・」
美しいふとももで樋本の顔を挟みながら満面の笑みでクリスが言葉を遮る。
「さっきイッタばかりなんで汗とマッチングして発狂するレベルの匂いとフェロモンになってますがハタさんには関係ないですよね、
あ、これは独り言ですけど・・・もう匂いをかいじゃうより我慢してゼロ距離でかいだほうが強烈だし・・何より気持ちいいですよ?」

246 名前:オリンピック記念[sage] 投稿日:2012/08/02(木) 02:14:23.68 ID:YZ920h6m
白い肌とその間にある深い茂みが樋本の前に近づいてくる。
樋本の視線がその茂みの中に吸い込まれる。
彼女の茂みはしっとりと愛液にぬれ樋本の視線をそらさせない。
それどころかより奥へと誘い込むかのように愛液が光り、鼻腔を開かせるように誘惑してくる。
誘惑を遮るかのようにクリスがぼそっとつぶやく。
「今日は師匠がみてるからまけられませんねぇ?」
その言葉に樋本はのろのろと顔を上げ・・・・大山と目が合う。
そこで初めて樋本の脳がよみがえる。
日本人としての自分、王者としての自分、何より日本人の期待。
思考に《樋本端》がよみがえる
(そうだ、俺はみんなのためにこんなとこで発狂するわけにはいかない!)
その瞬間樋本の顔にクリスのまんこが覆いかぶさる。
「それじゃ・・・スタート!」
「俺は・・・俺は・・・こんな匂いには負けない!こんな匂いをかいだって発狂しない!」
気合の言葉ともに自分の鼻腔内に思いきりクリスの匂いを吸い込んだ。
それは樋本は今日最大限にみせ、クリスが一番期待した《言い訳》だった。
自分自身に対する無様で無理な言い訳。誘惑に対しての体面上の言い訳。
「あっあぁぁぁぁぁぁぁん」
クリスが興奮し絶頂する。
とてつもなく臭くて甘い匂いが樋本の脳を一気に侵食していく。
臭い、のになぜかもっと嗅ぎたくなる・・・というかこれなしでは生きられなくなるような感覚。
脳の中で次々と樋本が屈服させられ、強烈にクリスの匂いが書き込まれる。
今まで味わったことのない強烈な感覚。
クリスの匂いが体銃を駆け抜け、一気に射精へと向かう。
(と・・・とめなきゃ)
樋本が必死に射精を我慢しようとする。
それは決して勝利への執念ではなく、《射精してしまえば負けで終わり》という恐怖心から来るものであった。
強烈なにおいが脳を支配し射精感を止めることはできない。
「い・・・・・いく!!」

247 名前:オリンピック記念[sage] 投稿日:2012/08/02(木) 02:15:07.39 ID:YZ920h6m
「NO!STOPです!」
クリスがペニスを握りしめ無理やり射精を止め、無理やりひもで縛りあげる。
そのとき樋本の中にさらに快感と感謝が生まれた。
それは射精という生理現象ですらクリスに屈服させられたという思いからくる快感であり、射精を止めてくれたという感謝であった。
「ではパイズリタイムです」
むにっ・・・むちぃ
まず最初はゆっくりと。
むにっずりっぬちゅ
そしてどんどんすばやく。
クリスの胸の中で樋本のペニスが蹂躙される。
「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁむり、くるう、おかしくなる!」
むにっむにっむにっむにっ
何度も脳内で起きる射精感
むにっむにっむにっ
それはだんだんと短くなり、
むにっ
ついには一こすりでおきてしまう。
「ああ、あひぃいぃいいい」
絶叫にも近い悲鳴、だがそれでも樋本は匂いを嗅ぐのを辞めていなかった。
全身あらゆる箇所でクリスに負けたいという欲求が体を突き抜ける。
樋本はもう射精を我慢していなかった。
我慢しなくともクリスが射精を止めてくれ、自分は我慢しているという言い訳を与えてくれる。
「じゃぁワタシそろそろとどめをさしちゃいますね。どんな屈辱的なのがいいかなぁ?とりあえず樋本さんは思いっきり我慢してくださいね?それごと叩き潰しますから。」
今の言葉によって樋本の全身は叩き潰されるために無意識に射精を全力で抵抗する。
そしてひもがとかれ・・・・
「イケ!、早漏じゃっぷ」
「ううううう・・・・いくぅぅぅぅ」
ぶしゅぅぅぅぅ
ひもをとかれ、たった一言かけられた冷たい言葉によって樋本の意志は決壊した。



「ふふっ次は師匠さんの番ですね?師匠さんは日本人をやめたくなるぐらいじっくり壊してあげますからね?

  • 最終更新:2014-09-08 15:06:27

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