8スレ633-634

633 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2013/08/06(火) NY:AN:NY.AN ID:bITYSWs1
(金曜ドラマ~女帝・薫子part2)  ※最近深夜のエロドラマが少なくなったと嘆く方に・・・・

16歳で田舎を離れ、伝説のホステスと言われた母を探して東京に来た薫子(桐谷美玲)。激しい女の戦いに巻き込まれながらも24歳の若さで銀座の有名クラブのママに君臨していた
事業拡大のために新たなスポンサーが必要になった薫子(桐谷美玲)。 ある日、急拡大するネット通販の青年社長、香田義春(43)が接待で連れられてやってくる
節約家の香田は、銀座のクラブ遊びなどに縁が無く、苦労を共にした妻を大事にする愛妻家。 来店直後は落ち着かずに時計を気にする姿も見られていた。
そんな香田にすぐには接近せず他のホステスとの会話を事務所のカメラから観察する薫子。 すかさず側近の狭山守が香田のある資料を渡す。
資料を目にした香子は成功を確信していた。注目してのは会社の売り上げでもなく、若い女子社員が多いこと。海千山千の薫子はすぐにスケベな香田の本性を見抜くのであった。
〔いらっしゃいませ。こちらのママをしております薫子と申します〕・・・妻とは比較にならないほど妖艶な美貌とスレンダーなドレス姿に一瞬で目を奪われる香田。 
一方、他のホステスたちはこれまでの哀れな獲物たち同様の反応に冷めた表情を浮かべている。(隣、よろしいですか)とドレスから胸元や太腿が露になる絶妙な角度で座る薫子
一時間後・・(本当に会社とご家族を大切にされているんですね・それじゃ浮気なんて考えた事も無いんじゃないですか?)
(そ、そんな事のないですけど。もてないだけですよ)とはぐらかす香田に、(こんな真面目な方初めて・尊敬しちゃいます)と肩に寄りかかると自慢のDカップを押し付ける
とどめに(また来てくださいね)と耳元で囁くと席を離れるのであった。甘い吐息で完全に薫子の虜になった香田。薫子の事で頭が一杯になりながら、性欲を処理するため店を出る。
浮気相手の女子社員のマンションに向かおうとした時、店のホステスが香田にメモを渡す。 内容は(ママと寝たら待ってるのは地獄。だからもうお店には来ないで) 

634 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2013/08/06(火) NY:AN:NY.AN ID:bITYSWs1
その夜、薫子の事を想像しながらも浮気相手の女子社員を抱いていた。いつもよりも興奮したペニスをケツに突き刺すと激しく腰を振り続ける香田。
(薫子、薫子、我慢できない。ああ抱きたい)と心の中で叫びながら大量のスペルマを放出する。もはやメモの忠告など頭に入らない。店を訪れたのは2日後であった。
(うれしい・また来てくださるなんて)の言葉とは裏腹に、香田の早い来店は計算の範囲内。 奇しくも本日は薫子の最も自信のある黒のミニドレスが衣装である。
その姿をいやらしい目でチラ見する香田に突然・(誠実な香田さんだからできるご相談があるんでけど)と事業拡大を話を始める。
(よかったらこの後、別の場所で具体的にご相談できませんか?)と妖艶なまなざしを浮かべられると、 興奮で焦る気持ちを落ち着かせるためトイレに向かう香田。
トイレの前にはあの若いホステスが。(ママの誘いに負けたら駄目よ。早く奥さんの所に帰ってあげて)と再度の忠告を行う。
(確かにあの美貌だ。これまでも何人もの男が誘惑に負けてベッドを共にしたはず。だが今の俺には金がある。会社を大きくしたのもいい女を抱くためじゃないか。迷う必要もない)
席に戻ろうとしたした所、さらに妻からも着信が。(すまない、社員の一人が会社を辞めたいと相談されて。飲みながら説得してるんだ、遅くなるよ)と用意していた嘘を平然と言い放つ
閉店後、甘い蜜に吸い寄せられるように妻を裏切りホテルに到着すると、(ああ薫子、抱きたかった。欲くてたまらない)とドレスの肩紐をずらし、そのスレンダーなカラダにむしゃぶりつく
(だーめ、香田さん、待って・私も楽しみたいの)と焦る香田を制止すると、自らドレスを脱ぎセクシーなランジェリーを披露すると、香田をベッドに寝かせねっとりと全身リップを始める。
絶妙な舌技に加え、絹のような長い髪が中年のだらしないカラダをはえずり激しい快楽を与える。(う、うう~最高だ、あ、ああ~)と喘ぐ香田のパンツを下ろし、張り裂けそうなペニスを眺める薫子
(じゃあ、天国に行かせてあげる)と口に合法薬物を含みフェラチオを始めると、文字通り天国に昇った香田はよだれを垂らしながら、(あ、ああ、あ、、ああ~)と声を張り上げる。
(中に入りたい?ずっと私とやりたかったんでしょ、その前にこれにサインして)とカバンから契約書を取り出す。記載されていた金額は新店舗のための物件1800万円。
常識で考えれば、さすがの香田にも会社や妻に内緒でひねり出せる金額じゃない。だが薫子の熟れたベッドテクニックに溺れていた香田は一目散にサインと用意されていた印鑑を押してしまう
(10分後)~野獣のようにピストン運動を続ける香田が我慢できずに大量のスペルマを放出しようとした時、(若い女とこんな事してて奥さんはいいの?このスケベじっこ-)と背中に爪を立てる
計算どおりに物件を手に入れた薫子。一方、香田は背任行為として会社を追われ、家庭も失っていた。
(馬鹿な男。2度も忠告したのに)と最近スポンサーとなった飲食店経営者のペニスを助手席から口に含むあの若いホステス。
この女こそ、一年後薫子のポジションを脅かす真山愛海(本田翼)だったのである。

  • 最終更新:2014-09-09 20:33:39

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