9スレ32-33

32 名前:名無しさん@ピンキー[] 投稿日:2013/10/29(火) 17:54:44.69 ID:y0Rk/g+o
僕は明日、就職の最終面接である。
面接時間は朝の9時という早い時間に設定されていた。

緊張のせいか、起きれるか心配だった。
特急を使う為にも、早起きしなければならない。
試験と起床時間と会場に無事着けるか不安で、何も手が付かなかった。


「はぁ、コンビニでも行ってこよ…。」


面倒臭くなったので、コンビニでお金をおろして、ついでに必要な物を買おうと思った。

コンビニに着いて、お金をおろし、店の雑誌置場の横を通った。
すると、胸の谷間を強調する為に、胸を腕で挟むグラビアアイドルが表紙の雑誌に思わず、目が行った。


「どうか、私を見て…。」


そう僕に呟く様に表紙から、僕にアピールする。
僕はその誘惑に負け、その雑誌と同じグラビアアイドルが載っている雑誌を必要な物と一緒についつい買ってしまった。

33 名前:名無しさん@ピンキー[] 投稿日:2013/10/29(火) 17:57:02.16 ID:y0Rk/g+o
その日の夜は、やはり緊張からか、すぐには眠れずにいた。


「眠れない…。仕方ないな…。」


布団に入りながら、グラビアアイドルの雑誌を広げて読み始める。
あまりの自分のタイプだったので、思わず股間に手が行った。


「私で感じてくれて有難う!」


そのグラビアアイドルが僕にこう呟いた。
そして、僕に


「今から気持ち良い事をしてあげるね!」


と微笑みながら、僕の手をどかし、股間に手を当て、軽く触り始めた。
そして、僕の股間が固くなると、今度は僕のズボンを下ろし、パンツごしに緊張状態にあるアレを扱き始めた。

僕のパンツに染みが付き、その範囲が広がってゆく。
それを見た彼女は、


「私のこ・こ・好きだよね!」


微笑みながら、乳を寄せる。
僕は魅せられて、思わず頷いてしまった。
彼女はそれに反応し、固くなったアレをパンツごしに挟み出した。

少しずつ、少しずつ、圧力を強くかけてゆく。
そして時折、胸を縦横に動かす。


「あぁ…気持ち良い…。」


僕のアレは我慢出来ずに、パンツの中におもいっきり白い液を噴き出してしまった…。


ふと気が付くと、横に雑誌が置かれた状態で、自分が眠っていた事に気が付いた。


「何時だろ…。」


僕は目覚まし時計に目をやると、9時数分前だった。
僕は就職試験に行くのを諦め、その雑誌を見ながら、股間を擦り始めたのだった…。

  • 最終更新:2014-09-10 21:11:12

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